【お知らせ】捨てるを資源に変える体験型エンタメ『バラシンピック』、千葉市・高岡市で開催|ハードオフが参画・協力

合作株式会社と株式会社浜田の共同プロジェクトである、分別を楽しむ資源の祭典「バラシンピック」を、千葉県千葉市および富山県高岡市の2地域にて開催することが決定しました。
本開催にあたり、株式会社ハードオフコーポレーションが参画・協力し、同社の「サステナブルセンター」等で取り扱う製品を競技用素材として提供いただきます。浜田と合作は、ハードオフをはじめとする連携企業とともに、楽しみながら資源循環の重要性を学べる場を提供し、「モノを捨てない社会」の実現を目指します。

プレスリリース:
資源循環体験プログラム「バラシンピック」千葉市・高岡市での開催が決定!
~ハードオフの協力により、使用済み製品を競技素材として提供~


10/11千葉|『バラシンピックin千葉市科学フェスタ』

10月10日-11日に千葉県・千葉市科学館で開催される<千葉市科学フェスタ2026>にて、分別を楽しむ資源の祭典『バラシンピック』を開催します。

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親子・家族で楽しんでいただけるイベントです。ぜひこの機会にリサイクルや資源循環の仕組みとおもしろさを味わってみてください!

*本イベントに関するお問い合わせは千葉市科学フェスタ2026 公式ホームページをご確認ください。


▶バラシンピックとは?

『バラシンピック』は、製品をつくる「動脈産業」と廃棄物を資源に戻す「静脈産業」が立場を超えてつながり、共にサーキュラーエコノミーの実現を目指すプロジェクトです。(合作株式会社と株式会社浜田(本社:大阪府)が共同で運営しています。)
『バラシンピック』では机上で資源循環を語るだけでなく、【資源分別競技】を通じて、普段触れる機会の少ない静脈産業の視点に触れることができる、これまでにない新たな場として企画。実際に資源に触れながら対話を行うことで、ものづくりや消費のあり方、処理の実態などについて学び、考える、立場を超えた対話を実現することができました。

事例:2026/3/1バラシンピックin大崎町

▼導入をご検討の自治体・企業のご担当者様へ

2025年11月13日より『バラシンピック』を活用した研修・イベントの提供を開始しております。地域での資源循環を学ぶイベントから、企業内での研修など、目的に応じたプログラム設計が可能です。

導入をご検討される際は、公式サイトよりお気軽ご連絡ください。

▶▶▶バラシンピック 公式サイト

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