【お知らせ】クロスフィールズとタッグを組み、企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決を加速する事業開発プログラム『Social Innovation Mission Local 2026 in 大崎』を開始します

国内外の社会課題の現場とビジネスパーソンをつなぐことで、社会課題解決とリーダー育成の両方を実現することを目指すクロスフィールズさんが提供している<社会課題体感フィールドスタディ>プログラムの2026年度のフィールドとして、大崎町が選ばれました。

プレスリリース:企業版ふるさと納税で事業化を後押し。地域課題解決を目指す3ヶ月の事業開発プログラムをクロスフィールズと合作が開催

海外版Social Innovation Missionで培った事業化ノウハウを凝縮した、3か月の事業創出プログラム

▼プレスリリースより
クロスフィールズはこれまで、ケニア・インド・インドネシア等の新興国において、社会課題の現場を体感し、ソリューションを共創する「Social Innovation Mission(SIM)*」を展開してきました。 本プログラムは、その中で蓄積してきた「現地での適切なキーパーソンとの接続」「参加者の意志と想いの乗った事業アイデアづくり」「事業アイデアをブラッシュアップする仕掛け」などの事業化ノウハウを凝縮して提供するものです。地域と各企業に寄り添いながら、実証実験を見据えた「具体的な事業案」の創出を一気通貫で伴走します。

本プログラムでは、大崎町に根ざす合作の「地域共創の知見」と、クロスフィールズの「社会課題解決の事業化ノウハウ」を掛け合わせることで、社会価値と経済価値を両立する事業の立ち上げを強力に後押しします。

開催は2026年10月~12月の3ヶ月間、大崎町でのフィールドスタディは11月の3日間が予定されています。

7/14 12:00-💻オンラインイベント開催

プログラム開催に先立ち、「なぜ今、日本の地域発Social Innovationが面白いのか?」をテーマにした無料オンラインイベントが開催されます。
合作から西塔大海(取締役副社長)が登壇しますので、ぜひご試聴ください。

日時:7/14(火) 12:00-13:00 (入退場自由)
場所:オンライン(zoom ウェビナー)
費用:無料
内容:
 オープニング
 クロストーク (MISO SOUP 北川氏/合作 西塔氏/クロスフィールズ 小沼)
 「Social Innovation Mission Local 2026 in 大崎」のご紹介
 クロージング
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