2026年6月10日
【お知らせ】合作 西塔大海が総務省『地域おこし協力隊アドバイザー』(R8年度)に任命されました。

合作株式会社の西塔大海(取締役副社長)が、総務省よりR8年度の『地域おこし協力隊アドバイザー』に任命されました。
西塔はこの制度の立ち上げ当初から関わり、今年で4年目の任命となります。西塔はこれまで10年以上にわたり地域おこし協力隊制度の支援に携わってきました。制度の設計から職員や隊員を対象とした研修、任期後の支援に至るまで、地域ごとの状況に応じた提案を行い、関わった自治体は全国で750以上。
協力隊募集の企画段階から、現場でのフォロー、そして任期終了後の隊員のキャリア支援まで、協力隊制度のあらゆるフェーズを伴走できるのが西塔と合作株式会社の強みです。
📝地域おこし協力隊アドバイザー』派遣制度について
総務省では、地域おこし協力隊の導入・活用を検討する自治体に対し、経験豊富なアドバイザーを派遣し、制度の運用や体制づくりに関する支援を行っています。
▶総務省:地域おこし協力隊アドバイザー派遣事業 WEBページ
西塔はこの制度設計にも携わり、課題のヒアリングから現地での研修実施まで、制度の土台づくりをサポートしてきました。アドバイザー派遣制度の活用事例なども公開されていますので、ぜひご覧ください。
<合作株式会社は地域おこし協力隊制度の“伴走役”です!>
合作ではこれまで、70を超える全国の自治体で、次のような支援を行ってきました。
職員向け研修
協力隊の募集企画設計
隊員向け研修
個別面談
「担当職員が異動して制度理解が進まない…」
「募集してもなかなか人が集まらない…」
そんなお悩みをお持ちの自治体のみなさま、どうぞお気軽にご相談ください✉
(お問い合わせ担当:事業共創部)